2013年11月19日

いつかのドローイング

coffee-shop.jpg


彼女はとりあえずコーヒーショップを探すことにした。
そうすれば柔らかな休息が訪れることがはっきりと分かっていたからである。
posted by maki IRIE at 00:49| Comment(0) | TrackBack(0) | アート
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